曽祖父が戦後に創業し、江戸時代からの伝統と文化が息づくこの地で、
和菓子づくりに励んでまいりました。
創業は嘉永三年(1850年)、菓子匠として、代々受け継がれてきた技と心を大切にしております。
代表銘菓「子福餅」「三笠山」「三色梅最中」は、職人の想いが詰まった自慢の逸品です。
私どもの和菓子が、皆様に和やかさと安らぎをお届けできること を願っております。
これからも末永くご愛顧賜りますようお願い申し上げます。